「嫌な予感はしてたけど・・・・・・なんで僕が女装する必要が?」
「偶然、バルドフェルド隊長がその服を持っていたからだろう。誰かの変装用だったらしいが・・・・・・
まぁ、少女の方が周りも警戒しないだろうしな。
__大丈夫だ。似合っている、キラ。」
そう言って口元を微妙させてはいるが、面白がっている雰囲気がありありと窺えた。
キラは顔を不機嫌そうに歪ませて、ぴらり、と自分が着ているピンクのワンピースの裾を嫌そうに持ち上げる。
そう、キラが着ているのは昔アンドリューとともにディンへ行ったときの格好そのものだった。金髪のカツラもつけている。
これは、アンドリューの悪戯以外の何者でもないだろう。
もしかしたら、いまいち気付かないシンへのちょっとした配慮かもしれない。
呟く闇
「なんだ?このフレイって奴は。こんな化粧品なんてあるわけないだろう。
この物資不足のときに!!」
「確かにそうだけど、あんたも少しは見習った方がいいと思うよ。
乱暴な口調とか無謀な行動とか、そういうんじゃなくてね、少しは飾ってみたら?
それとも飾られすぎて嫌になった?」
買い出しは結局カガリとケイで行くこととなった。協力者に会うためにカガリを。その護衛と荷物持ちにケイ、といったところだろうか。
戦時状態であちこち銃弾が落ちていたり壁が崩れていたりする街で、確かに物資不足は深刻な問題だった。
だが、一番の問題はおそらくはケイの態度にあった。
ケイのなにか含んだような言い方は直情なカガリとは合わず、会話もカガリが怒鳴る1歩寸前でカガリの方が黙り込むというケースがおおい。それがカガリの只でさえ短い導火線を短くした。
そうして苛々していたカガリは買い出しのメモを見て悪態をつく。が、ケイもまたそれに皮肉を吐き、堂々巡りだ。
「うるさい!別に私は女じゃなくたって良いんだ!」
「そう?でも、君が女だっていう事実は変わらないよ?」
「っああ言えばこう言う!そんなこと私だってわかっている!」
「そういうことにしといてもいいけど・・・・・・でも、立場は全然わかってないな。」
「・・・・・・それも、わかっている。いちいち人の気に障ることを言って楽しいか?!」
き、と睨みつければ、ケイは面白そうにカガリを見下ろすだけだ。
からかわれている、と察してはいるが、ケイの気に障る言葉を聞き流せるほどカガリは大人ではなかった。
眉に皺を寄せて、むっすりと黙り込む。
下手に怒っても相手は面白がるだけなのだ。
「お前、私が今まで会った人物の中で最低最悪な性格だぞ?」
「それは光栄。別に俺はいい人でなんていたくないんでね。」
カガリがそう言えば、ケイはあまり興味なさそうに言った。
それにカガリが嫌そうな目を向けて、けれど何も言わずに黙々と買い出しのメモどおりに商品を選んでいく。その間、荷物もちのケイは手持ち無沙汰に窓の外を見ているだけだった。
その目は、窓の外を見ているようで、けれどどこか別のことに捕らわれているようにも見えた。
「ほら、終わったぞ。」
「・・・・・・あのさぁ、買い出しまだあるだろ?ちょうど昼時だから一旦休憩がてらに昼食とってからにしよう。
どうせ、一番の目的のハゲ親父には会ったんだし。」
最後のセリフはカガリにしか聞こえない程度の小さなものでしゃべられる。それが協力者のことだとわかったカガリはその男の容貌をありありと思い浮かべられ、苦笑した。
協力者というその男は脂ぎった顔で少々前髪が後退中、という容姿。しかもどう好意的に受け取っても微笑みとはとれない笑みを浮かべ、恩着せがましく傲慢な態度で話す。
全体的に好感を持てない男だった。だが、協力者は一人でも多いほうがいい。いやな雰囲気の漂う部屋でカガリは情報と武器などの受け渡し場所を聞いたのだった。
「・・・・・・もう少ししてから。全部買い物が終わってから昼食にしよう。どうせあと一店だから。
そっちの方がすっきりして食べられる。」
「・・・・・・まぁ、それでもいいか。」
「た・・・・・・あ、えと・・・・・・クルーゼさん、買い出しって、そんな特殊なものなんですか?」
街の中では軍人とばれないようにキラはクルーゼを隊長とは呼べない。
なかなか慣れないことに口ごもり、やっと用件を述べた。
「ん?」
「だって、物資なんてほとんど流れてくるじゃないですか。それなのに、こうして買い出しってことは・・・・・・」
「ああ。特殊なものだよ。ひどくね。」
クルーゼはどこか含みを持たせた言い方をして、キラを見下ろした。
そこには不思議そうな顔をしたキラ。
特殊、とは一体どんなものなのか、軍では手に入らないようなものがこんなガタガタの街で手に入るものなのか、と考えているのだろう。
「その前に昼食を食べるとしようか?」
「え?そんなゆっくりでいいんですか?」
「もちろん、信じられないかね?」
「いえ・・・・・・」
その含み笑いを信じられないのはいつものことだが、と密かにキラは思いつつ、クルーゼの後に従った。
ちらほらと人通りのある通り。ついていくのはいとも簡単で、普通ならば離れることもないだろうに。
キラは後ろから伸びてきた手によってクルーゼと見事に離れてしまったのだ。
それは一瞬のこと。曲がり角もなく真っ直ぐな道で、いきなり後ろから腕をひっぱられた。
一瞬緊張したものの、相手には特に不穏な気配もなく、キラは後ろを振り向いた。
そこには口端を少し上げている黒髪の青年。その長躯には見覚えがあった。
「久しぶり。」
「!君はっ」
キラは目を丸くして驚いた。
彼とは以前会ったことがあった。確かにそれもこことは違うが砂漠でのこと。
いても不思議ではないのかもしれない。
だが、それ以上にあちらが覚えていて、声をかけてきたことに驚いた。
「えっと・・・・・・あのときの・・・・・・・シヴァ?だっけ。」
そのときに名乗った名前を呼ぶ。
彼がそれににっこりと笑って頷いたとき、彼の後ろから不機嫌な声がした。
「こらっお前っ勝手にうろつくなっっ」
その声にキラは聞き覚えがあった。
まさか、こんなところに、という思いと、あそこに直接きたお嬢様ならばありえるかも、という思いとが混じり、微妙な表情を呈することになる。
案の定、彼の後ろから出てきた人物は予想していた通りの、カガリ・ユラ・アスハだった。
「こっちはブラフマーだよ。」
そうカガリを紹介した彼にキラはまたか、と呆れる。
彼女にまであだ名をつけるとは____否、名前を言ってばれるのをもしかしたら恐れたのかもしれない。
だが、あだ名ももう少し名前にちなんだものにしないものだろうか。
確かその名前は地球の昔の土着信仰だったか、宗教だったかの3大神だと、以前アンドリューに聞いた。
「・・・・・・いいたくなかったら、言わなくてもいいけど、君の本当の名前はなんなの?」
「ん?ああ・・・・・・ケイっていうんだ。シヴァじゃなくて、ケイって呼んでも構わない。」
「あ、そうなんだ。だったらあだ名つける意味ないんじゃ・・・・・・・?」
キラが不思議そうに小首を傾げると、ケイは苦笑して言う。
カガリは二人の関係もわからなければ、会話の意味もよくわからずにただ成り行きを見ているだけだった。
もしくはヘリオポリスで会ったキラにただ驚いて目を見開いているだけなのかもしれないが。その証拠に声は出ずに口だけがぱくぱくと動いている。
「あだ名、というわけでもないんだよね。
ただ、そう____役割、とでも言っておけばいいのかな。
でも、君たちがその意味を知らなくても構わないんだよ。
俺さえ知っていればね。
いずれわかるときが必ず訪れるだろうから。」
ケイのその口調に自嘲の響きを感じて、キラはカガリから注意をそらしてケイを見る。
その瞬間、会ったのは2度目であるのに、なんとなくその笑みが懐かしいと感じた。
どこでだろう?と思い出していると、ふとこの声も結構最近に聞いたことがあることに気がついた。
(・・・・・・どこで・・・・・___っっあそこだっ僕が初めてザフトに入ったときのっっ
あの頭に響いた声っっ)
だが、何故?
「あのさ、僕は君と出会うの2回目だと思うんだけど、それ以外にもしかして会ったかな?」
そう問うキラにケイは含み笑いをして答えた。
その中にどこか不快なものを感じて、キラは眉を顰める。
と、そこでやっとクルーゼの存在に気付いた。笑みの仕方がクルーゼに似ていたせいかもしれない。
「あっ!たいっ__っとクルーゼさん?!」
後ろを振り向けば、やはりそこにはいない。
部下の気配くらい察してほしいのだが、もしかしたらわざとかもしれない、とキラはため息をついた。
とりあえず帰る道はわかるのでなんとかなるだろう。
「あ、もしかして連れとはぐれた?悪い。」
「え、あ、でも、大丈夫だから。うん。
じゃあ、僕はこれで。」
会釈して背中を向けようとするキラをケイはその腕を掴んで引きとめる。
だが、その掴む力は引き止めるにしては強いように思われた。
「っ痛っ」
キラが眉を顰めてケイを振り返る。
そこには穏やかな表情のケイがいた。
だが、口元だけが笑っていて、眼は大して笑っていない。
「もう少し、話をしたいんだ。大事な、ね。」
漆黒の瞳が昼間であるのに深い闇を湛え、キラはその底の見えない闇に捕えられる錯覚を見た。
腕に食い込む指が、痛い。じんじんと、そこに血が通れなくなっているのを感じる。
闇から逃れようとふと横を見れば、カガリが口をはさむにもはさめなくて困惑している表情だ。
だが、その表情を数秒見る間もなく、ぐい、と顎をつかまれてケイの方に向かされる。
「人が真剣に話しているときはその人の目をきちんと見ることって、習わなかった?」
「・・・・・・あの・・・・・・話って・・・・・・?」
口調の中に棘が混ざり、キラはそれを敏感に感じ取って控えめに訪ねる。
何故ケイが不機嫌になっているのかわからないキラはそうするしかなかった。カガリもまた、会話に割り込もうとするが、普段と違うケイの雰囲気に圧倒されてただ見ているだけしかできない。
「昼食、まだだろう?一緒に食べながら話そう。」
その口調には有無を許さないものがあった。
キラはいまだに頭に疑問符を浮かべ、カガリも戸惑っていたが、そのままケイにひきずられるようにして連れて行かれた。
数十分後、あるカフェに腰を落ち着け、昼食を始めたがいいが、ケイは全く話さずに黙々と食べているだけだった。
だが、その神経はすべてキラに向けられており、キラはどこか居心地がよくない。
食事中の肉食獣に手を出すような感覚に捕らわれるが、キラは思い切って問うた。
「あ、あの・・・・・・話って何ですか?」
「・・・・・・」
ちろり、とケイが食べ物から目を離し、キラを見る。
それから大げさにはぁ、とため息を吐くと、窓の外を見ながら言った。
「別に。」
この言葉にはさすがにキラもむっとして、言い返そうとしたが、それまで黙っていたカガリがキラよりも先に怒りを爆発させた。おそらくは今まで会話などに関われなかったことに原因があると思われる。
「お前なぁっ無理やり連れてきてそれはないだろう!!
ったく。真剣だったから私も黙っていたのに。」
「・・・・・・あんたは黙っててくれないか?」
「お前がこいつに何も言わないんだったら、私がこいつと話す。お前こそ黙ってろ!」
「あんた、何様のつもり?」
鋭いケイの瞳にう、とカガリが詰まるが、そこは怖いもの知らずの所以ですぐに言い返す。
「何も言わないお前よりましだろうが。
____そうだ、お前、名前は?」
不機嫌なケイを放り、カガリはキラに目線を合わせるとそう尋ねた。
キラはケイが気になったものの、素直に答える。
「・・・・・・キラ・ヤマト」
「キラ、か。不本意だが礼を言う。」
「・・・・・・。」
「まぁ、ヘリオポリスの人々はお前に罵詈雑言を投げつけるだろうがな。」
カガリは眉を顰めたキラにそう皮肉を言うと、睨みつけた。
その瞬間だった。
鈍い音を発してテーブルが飛ぶ。
その原因の人物を見れば、不機嫌そうだった顔にさらに眉根が寄り、ひどく不快そうな顔だ。
音を聞きつけてウェイターや店長と思しき男が駆けつけてくる。
「お客様、困ります。店内では周りの方の迷惑にならないようにお願いします。
それと、こちらの商品すべて、弁償して頂きますので、そのおつもりで。」
早口にそう述べる男に、ケイはその顔を向けた。
ぶわ、とケイの膨れ上がった殺気がその男を直撃し、男はそこに硬直する。
「うるさい。」
その口調は支配者のそれだ。
逆らうことを許さない、逆らうことなどないとわかっているそれだ。
男は顔を強張らせたまま、そこから去ることも、何かを言うことも出来ずに立っている。
ケイはそんな男を見て鼻を鳴らすと、キラに店から出るように合図して店を出て行く。
出て行く際にレジに注文よりも多い札を出したのは弁償代のつもりなのだろう。
ケイが出て行くまで、店内は冷たい緊張した空気が流れた。
「ケイ・・・・・・さん?」
「ケイ、でいい。」
呼びかければぶっきらぼうな声で返されたが、どうやらそこまで怒ってはいないようだった。
カガリは原因が自分の言葉にあると分かって、抗議の瞳をケイに向けてはいるが、沈黙を守っている。
「・・・・・・話ってのは、単刀直入に言えば、俺に協力して欲しいってこと。」
「え?」
「俺はね、この戦争を終わらせたい。
それには君達の力が必要なんだ。」
その声には冗談とみなす要素がどこにも入っていなかった。
かと言って、真剣とみなすにはあまりにも突拍子もない話だ。
真っ先に反論したのはやはり父に国の代表を持つカガリだ。
「・・・・・・簡単に言うな。それが出来れば、私の____っオーブや、他の中立国は苦労しない。」
「でも、国というのは複雑だろう。そして余計な力を持ち、余計な大きさをもつ。
それゆえに動きが鈍く、縛られることも多い。
____もしかしたら国が出来ない多くのことは、個人ならば出来る多くのことかもしれないだろう。」
「馬鹿馬鹿しい!個人だけで何ができるっているんだ!個人の方が出来ることは限られている!!
だから国という単位があるんだ!世界を変える為に!」
「・・・・・・そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。
そういう目的で造ったのだとしても、目的と結果が必ずしも一致するわけじゃない。」
冷ややかに言うケイに対し、激昂するカガリははたから見るとひどく対照的だ。
キラは口をはさめないままに二人を代わる代わる見詰めた。
「っっ一致するさ!今までだってそうやって来たんだから!」
「だけど、今までと今度のはあまりにも状況が違うんじゃないかな?
今までここまではっきりと世界が二分されたことがあったかい?
今まではその勢力に属さない、関係ない者が絶対にいた。
けれど、今回はそうでない、中立国にさえ、二分化ができてしまう。コーディネーターとナチュラルという二分が。」
「出来てなどいないっ!」
「そう?必ずしもそういえるのかな?学校や、職場で。もしかしたら中立国が一番その差を感じ取っているのかもしれないよ?」
「だとしてもっきちんと平和に暮らしている!」
「話題をすりかえないで欲しいな。そして、今、あんた自身が認めたじゃないか。
二分化されている、と。」
これにはカガリも詰まる。
ケイはそうしてわざとらしくにっこりと二人に笑いかけた。
「・・・・・・今日はこれくらいにしておこうかな。まぁ、考えといてよ。キラ。
それにカガリ、考えは違っても、君と俺は同じ目的なんだよ?そこらへんを君には考えておいてもらいたいな。」
ケイとカガリが買い出しから帰ってくると、それを見つけたフラガが声をかけてきた。
「随分と遅かったな。
まさかいちゃついてたんじゃないだろうな。」
にやにやと笑いながら、二人の仲があまりよくないことを知っていてそう言う。
それにケイは薄っすらと笑んで答えた。
「敵と話してきたんですよ。」
カガリはその言葉に顔を強張らせた。
知っていたのか、と。
カガリのその仕草で本当だと察したフラガは顔を歪めて、まるで子供に諭すように言った。
「敵のことを知れば知るだけ辛くなるだけだぞ?
敵のことなんて考えないのが一番なんだ。」
ケイはふと、その瞳をフラガに真っ直ぐと向けて、からかうように言った。
「貴方はそうやって逃げるんだ?」
「何?!」
「だって、そういうことだろう?殺す相手だから知りたくない?
相手の思いとか決意なんて知りたくない?
辛いから?
はっ___それを逃げといわないで何を逃げと言うんだ?」
けれど、それを言うのは酷ではないか。
自分達は兵士だ。いくら手柄を上げようとも、兵士は命令で相手を殺す。
相手のことを思ってしまえば、やはり手加減してしまい、自分の命を落としかねない。
フラガはそう思う。
自分は今までそうやって生きてきた。そうやって生き延びれた。
戦争が終わるまで、この生き方を変えるつもりもなかった。
「・・・・・・考え方の違い、だな。」
あまりこのことで議論したくないフラガはそういい捨てると背を向けて足早に去っていった。
その背中を見ながら、ぽつり、とカガリが言う。
「お前、あいつとは知り合いなんだろう。」
「ああ・・・・・・
だが、俺は相手が知り合いでも敵であれば躊躇いなく殺せる。」
「・・・・・・最低だな。」
吐き捨てるようにカガリが言い、肩を怒らせてケイを睨んだ。そうしてケイに勢いよく後姿を見せると、どすどすと音がしそうな仕草で離れていった。
「でも、俺は・・・・・・あいつに関してはわからない・・・・・・」
呟くようにいった言葉はけれどカガリの耳にも_____誰の耳にも決して届きはしなかった。
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05.3.17
あとがき
ケイの行動は不明なところが多いのですが、そのうち分かると思います。(そりゃそうだ。)なるべくわかりやすくかけるといいな、と思います。
最近結構心理描写って難しいと思っています。
どこまでを説明して、どこまでを読者の皆様の想像に任せれば面白いんだろう。とか。
でも、ここは分かって欲しい、というところは譲れないし、かといって、すべてを説明すると、想像できなくて余韻もなくつまらないのでは〜とか。色々ない頭で考えてます。(笑)
このシリーズを見て下さっている方が思ったよりも多くて、感動しております。私。(:´`:)
なのに更新遅れて本当にすみませんでした。いくらパソコンの故障とはいえ・・・・・・う〜今度から気をつけます。日記やBBSにすら何も書かずにいてしまったので・・・・・・反省しております。
何か一言でもWEB拍手やメールに書き込んで下さると嬉しいです。(BBSは一行書きはご勘弁ください。こんばんはだけでもつけて下さるとありがたいです。。汗。。)